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妙子(タエコ)と弘(ヒロム)14 車屋のタエコさん それは買い物の帰り道だった【hiromu】

本編はこちらから妙子(タエコ)と弘(ヒロム)14 車屋のタエコさん それは買い物の帰り道だった 車屋のタエコさん75歳はセクシーで官能的。近くに住む弘(ヒロム)はイケてるようなイケてないメン60歳で、たまたま、買い物の帰り道に車を停車したら...
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妙子(タエコ)と弘(ヒロム)12 【直接表現あり】タエコさん75歳、玄関先からもう濡れてた【hiromu】

本編はこちらから妙子(タエコ)と弘(ヒロム)12 【直接表現あり】タエコさん75歳、玄関先からもう濡れてた 「ある朝、インターホンが鳴った。モニタを覗いても誰も映らない。不審に思いながらドアを開けると、そこに立っていたのは胸元の大きく開いた...
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妙子と弘 9 朝の一コマ【hiromu】

本編はこちらから妙子と弘 9 朝の一コマ 長く離れていた時間。そして、いつもの家、いつもの台所。「ただいま」「おかえり」75歳の妙子と60歳の弘。派手な出来事はない。けれど、再会の朝には、二人だけにしかわからない距離感がある。朝食の湯気。何...
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妙子と弘 4 朝の芯仕事──擦って、練って、通す【hiromu】

本編はこちらから妙子と弘 4 朝の芯仕事──擦って、練って、通す 朝の台所。火を入れる前の、静かな時間。割烹着の袖をまくり、妙子はすり鉢の前に座る。その手つきは、長年の積み重ねを感じさせるものだった。乾いたごまが、音を立てて潰れていく。やが...